2017年11月23日木曜日

神仏霊場会(和歌山 番外24)金剛峰寺・奥の院

2017年11月23日(平成二十九年十一月二十三日)

奥の院へは、平成廿八年四月六日にも参拝にお伺いさせていただいております。


当日はなぜか奥の院の写真が一枚もありません。平成廿八年四月六日に参拝をさせていただいた時の写真を参考にしてください。









神仏霊場会(和歌山 第13番) 金剛峯寺 13番

2017年11月23日(平成二十九年十一月二十三日)

なぜか、高野山を訪れるのはいつも午後からです。それも日暮れが多く薄暗い中の参拝が多いのです。

2016年4月6日にも金剛峰寺を参拝にお伺いしております。







神仏霊場会(和歌山 第12番) 丹生都比賣神社 12番

2017年11月23日(平成二十九年十一月二十三日)

高野山に参詣する前に、丹生都比賣神社に参拝するのが慣わしだったとの事です。






丹生都比賣神社を参拝し、高野山へ入る予定でしたので高野山への道中安全も祈願いたしました。






神仏霊場会(和歌山 第11番) 丹生官省符神社 11番

2017年11月23日(平成二十九年十一月二十三日)

慈尊院を参拝をし、奥の石段を登ると丹生官省符神社です。





弘法大師が慈尊院を開創し、その守り神とし丹生都比売・高野御子の二神を祀った神社が丹生官省符神社となります。





神仏霊場会(和歌山 第10番) 慈尊院 10番

2017年11月23日(平成二十九年十一月二十三日)

女人の高野の謂れのある慈尊院へ参拝させていただきました。




11月23日が祭日ということもあり数少ない駐車場が満車状態でした。この慈尊院奥の石段を登ると丹生官省符神社となります。





2017年11月22日水曜日

神仏霊場会(和歌山 番外22・23)日前神宮・國懸神宮(ひのくまじんぐう・くにかかすじんぐう)・静火神社

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

日前神宮・國懸神宮(ひのくまじんぐう・くにかかすじんぐう)・静火神社へ参拝させていただきました。



社務所でお話をお伺いしたのですが、神体の鏡はいずれも伊勢神宮内宮の神宝である八咫鏡と同等のもの(どちらかが複製なのですが最後が聞き取れませんでした。)







伊勢神宮をほうふつさせる雰囲気をかもし出している神宮です。



神仏霊場会(和歌山 番外21)紀三井寺

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

紀三井寺さんも、昨年の桜季節に西国三十三所観音霊場でお参りをさせていただきました。







神仏霊場会(和歌山 第9番) 根来寺 9番

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

新義真言宗の本山である根来寺を参拝させていただきました。




平日に訪れたのですが団体の多さに驚きました。




神仏霊場会(和歌山 番外20 )根来寺

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)
根来寺さんは、神仏霊場会(和歌山9番)の正式寺院ですが、神仏霊場でいただける御朱印は「大日如来」です。

それとは別に「興教大師」と書かれた御朱印もございます。
思い悩んだ挙句、副として持ち歩いている御朱印帳に「興教大師」の御朱印を載せさせていただきます。


下の画像は根来寺の身代不動尊参道です。





神仏霊場会(和歌山 第8番) 竈山神社 8番

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

藤白神社から竈山神社へ向かいました。
神武天皇の皇兄、彦五瀬命(ひこいつせのみこと)を祀っております。





神仏霊場会(和歌山 第7番) 藤白神社 7番

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

阪和自動車道、海南ICのすぐ近くなのですが中々たどり着かないという神社でした。








神仏霊場会(和歌山 第6番) 道成寺 6番

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

仕事や釣りで田辺やすさみにはよく通ってはいましたが御坊はいつも素通りでした。

道成寺さんへは、これまで一度しか御参りしたことがなく、過去の記憶をたどっての参拝でした。







神仏霊場会(和歌山 番外⑲)粉河寺

2017年11月22日(平成二十九年十一月二十二日)

昨年(2016年)の春、西国三十三所観音霊場参拝時には桜が満開でした。
今年は、紅葉の季節ですが、微妙にずれてしまったように思えます。