神社仏閣巡り
神社の変革を考え、そして神宮寺の成り立ちを見聞きしお寺の存在の意義を何となく考えながら仏閣めぐりをしています。
2016年7月20日水曜日
西国三十三所観音霊場 三井寺 (園城寺) 第14番
2016年7月20日(平成二十八年七月二十日)
石山寺から三井寺までは車や電車バスで約30数分程度ですが徒歩での真夏の巡礼ですと2時間程度は要します。
大津絵を観に何度かこの近くを訪れていますが、道が狭いので車では来辛い場所です。
今日は、三井寺が最終目的地です。
西国三十三所観音霊場 石山寺 第13番
2016年7月20日(平成二十八年七月二十日)
岩間寺から石山寺までは車だと20分程度です。歩いても一時間少々の距離で電車バスとほとんど変わりません。
石山寺と言えば「しじみ飯」です。
お昼前に参拝をしてお昼は門前でというパターンでした。
西国三十三所観音霊場 正法寺 (岩間寺) 第12番
2016年7月20日(平成二十八年七月二十日)
二ヶ月ぶりに西国三十三所観音霊場巡礼を再開しました。
正法寺 (岩間寺)は京都縦貫道から京滋バイパスというルートで早朝なら30分程度で到着できました。
岩間寺にある池が
松尾芭蕉の有名な俳句、「古池や 蛙飛び込む 水の音」の芭蕉の池です。
その後、奥宮神社へとのルートでした。
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